\n

契約書

契約を締結する際に作成される当該契約の内容を表示する文書

follow us in feedly

契約書

契約を締結する際に作成される当該契約の内容を表示する文書

フォローする

« 利用規約

Microsoft® Office編はこちらからどうぞ

契約書

年月日、株式会社、代表取締役社長、当社は、貴社より預託された、業務に従事するにあたり、次の事項の遵守を誓約致します。1. 本誓約業務に従事する期間中は、法令を遵守し誠実に業務を遂行する。2. 貴社及び貴社より預託された個人情報(日本工業規格 JIS Q15001 に定められた個人情報については、本誓約業務に従事する期間中はもとより、本誓約業務に従事しなくなった後も、貴社の承諾なしに、第三者に開示・漏洩しないと共に、その他の第三者の為に使用しない。3. 貴社より受託した本誓約業務を外部に委託する場合は、当社の責に於いて委託先を監督し、預託された個人情報の漏洩がないようにする。4. 当社が本契約の規定に違反し、預託された個人情報が漏洩され、貴社又は第三者に損害が発生した場合、当社は貴社又は第三者に対してその損害を賠償すること。但し、損害賠償の範囲については両者信義をもって協議の上、決定する。5. 本契約業務終了時、貴社より預託された個人情報は、返却及び消去すること。但し、貴社のご要望で当社が保管する場合は、文書にて保管内容を提示し、適正な管理を行う。以上

商品販売委託契約書

株式会社(以下「甲」という)と株式会社(以下「乙」という)とは、甲の商品の販売委託に関して、次の通り契約する。(契約の成立)、(販売の方法)、(通知)、(販売代金の取扱)、(販売手数料)、(保証金)、(契約期間)、上記契約の成立を証するため、本契約書2通を作成し、甲乙各1通を保有するものとする。年月日、甲(住所)、(社名)、乙(住所)、(社名)

軽種馬譲渡契約書

育成馬所有者(以下甲という)と受託者(以下乙という)とは下記表示の育成馬(以下本件育成馬という)の預託契約を締結しその証として本書2通作成し各々1通宛所持する。育成馬の表示、馬名、品種、性、毛色、生年月日、血統、摘要、父、母、(契約の目的)、(預託期間)、(預託期間内の解約)、(預託料等)、(本件育成馬の受渡等)、(乙の注意義務等)、(損害保険)、(契約の解除)、(管轄裁判所)、(契約条項外の協議)、預託料等明細(請求明細・年月分)、区分、基本預託料、当歳、1歳、合計、特別料金の内容、(離乳〜 迄・月額) 円、( 迄・月額) 円、(月額) 円、(調教料・月額) 円、消費税 円、総合計 円、1検温料2削蹄費3駆虫費4特別飼料費5予防接種等料6治療費7血統登録料8市場上場費9その他一般飼養費以外の費用、立会人

軽種馬譲渡契約書

預託者は管理者と号について預託契約を締結、預託期間は、甲は預託料として入厩日より退厩日迄1ヶ月1頭につきの円を翌月日迄納入、乙はこの契約締結後、期間満了の日まで善良な馴致・飼育管理を行い、月末には預託馬の発育状況並びに必要と認めた事項について甲に報告する、馬の受入引渡しは甲・乙の立会いのもとにおいて行なう、乙は善良な飼育管理を行なうが、疾病・悪癖・斃死、その他の損害に対してはその責を負わない。但し疾病または負傷した時は、その程度に拘わらず乙は速やかに診断書を添えて甲に報告、乙は斃死した場合、その原因及び措置の明細について獣医師の診断書、病状経過書、倍検記事を添えて遅滞なく甲に報告する、事故、疾病に要した治療費、各種予防注射等の費用は甲の負担、上記の契約を証するため、本書 2 通を作成し、記名捺印の上各 1 通を保有する。年月日、甲(預託者)、住所、氏名、乙(管理者)

契約書
契約書1 LibreOffice
商品販売委託契約書
商品販売委託契約書2 LibreOffice
軽種馬譲渡契約書
軽種馬譲渡契約書3 LibreOffice
軽種馬譲渡契約書
軽種馬譲渡契約書4 LibreOffice

関連サイト